蕎麦うちと道具で本年締めの投稿
蕎麦うちと道具で本年締めの投稿
久しぶりでの蕎麦うちとなった。
部屋の暖房を止め開始。
水加減は上出来。
蕎麦は水加減で決まる。
右手首の不調さもあり、練りこみに少し時間がかかった。
いつも楕円気味になりがちな、角出しも四角にできた。
角出しがきまると、本のしは楽になる。
そば切り包丁が無いときは、牛刀で裁ちそばとしていた。
こね鉢は妻のお友達から形見として頂戴したもの。
本人は未だ存命であるのだが。
めん棒、のし台はホームセンターでの調達品。
小間板はホームセンター調達材を工作で接着したもの。
回数を重ねないと上達は停滞する。
回数を重ねる機会は少ない。
来年は計画的にうちたいものだ。
皆元気に年を越せることに、感謝。
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