ノルデック複合団体の映像は見ごたえがあった
ノルデック複合団体の映像は見ごたえがあった。
休日なれど朝早く出社し、集中してのまとめ、打合せを行い14時過ぎに帰宅したらNHK/BSにてノルデック世界選手権を再放映していた。
最後、小林選手のインタビュー”最高の、最高の走りができました!”が印象的でした。
スキーで遠くに飛び、スキーで速く走る。
詳しくは知らないが、肉体的には矛盾する筋肉を鍛えねばならないという。
この競技を知った時と同じように、走る姿が新鮮に思えた。
ノルウェーの距離第一人者についていき、終盤に抜き去った日本チームの実力は素晴らしい。
久しぶりにスポーツを見て感動した。
妻の帰宅後、映像を言葉で伝えることはできないと思いながらも話つづけた。
”結果は知っているのであるが、生中継のようにドキドキしてみていた”と。
自分の中で、どういうことになっているのかな?
妻に言わせると、私らしいとのコメント。
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