« 2009年1月 | トップページ | 2009年3月 »

2009年2月

ノルデック複合団体の映像は見ごたえがあった

ノルデック複合団体の映像は見ごたえがあった。

休日なれど朝早く出社し、集中してのまとめ、打合せを行い14時過ぎに帰宅したらNHK/BSにてノルデック世界選手権を再放映していた。

最後、小林選手のインタビュー”最高の、最高の走りができました!”が印象的でした。

スキーで遠くに飛び、スキーで速く走る。

詳しくは知らないが、肉体的には矛盾する筋肉を鍛えねばならないという。

この競技を知った時と同じように、走る姿が新鮮に思えた。

ノルウェーの距離第一人者についていき、終盤に抜き去った日本チームの実力は素晴らしい。

久しぶりにスポーツを見て感動した。

妻の帰宅後、映像を言葉で伝えることはできないと思いながらも話つづけた。

”結果は知っているのであるが、生中継のようにドキドキしてみていた”と。

自分の中で、どういうことになっているのかな?

妻に言わせると、私らしいとのコメント。

‥‥‥

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ノルデック複合団体優勝を喜ぶ‥あっぱれ

ノルデック複合団体優勝を喜ぶ‥あっぱれ

朝のニュースは自分の中で輝いた。

ノルデック複合世界選手権の金メダル日本チームに、自分が励まされたようだ。

ニュース映像を見ただけであるが、最後のせりあいは圧巻であったし、中継は面白く興奮状態だったと想像する。

それにしても距離で追い抜くとは、昔と変わった。

以前はジャンプでリードし、距離で逃げ切るパターンであった。

これからの若い力の活躍に、声援をおくる。

昨晩は自分記念日につき、沈思黙考の時間とし休筆としたが、考え込むと落ち込むかも知れないな。

ノルデック複合で思い出すは、アルベールビルオリンピックである。

金メダルメンバーの三ケ田礼一さんが安比所属とのことで、安比スキー場が無料開放され食事も無料になったのである。

家族で毎週のようにスキーにエネルギーを費やしていた時期のこと。

混雑を避けるために暗いうちに出発し、一番のゴンドラで頂上に向かう日であった。

過去の話題になってしまった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

業務でのアップアップ状態は容量不足か

業務でのアップアップ状態は容量不足か

毎日、追われるような状態にある。

これで良いはずが無いと思うが、止まらない。

自己の処理能力を問われると、わからないと言うしかあるまい。

小さい故に何から何までの世界に。

年度末に向かい、益々流れが大きくなりつつある。

自律訓練法の実践を続けるしか無い。

なるようになるわけだが、自分の存在も強調せねば。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

スポーツといえば野球ばかり

スポーツといえば野球ばかり

以前も記したが、野球ばかりを事細かにとりあげる。

疲れて帰宅し、TVニュースで疲れを増幅させる。

”野球、野球とこんな世界に誰がした”と問いたい。

本日、終了。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ペスカトーレ風スパゲッティは☆3っつ!

ペスカトーレ風スパゲッティは☆3っつ!

昨晩のTBS”チューボーですよ”レシピを早速実践した。

調理してみたくなったのであるが、問題はあさりにある。

妻は嫌いということになっている。

幼少の時に嫌いでそのまま食していないのであるが、今は食べられるかも?状態にある。

P2220824 今回は、残念ながらあさり無しとした。

代わりにエビ大をチョイスした。

エビ、ほたて、イカを具にして調理したのであるが、最後にまぜる時、エビが分解し易いので注意する必要がある。

明日の妻のお弁当分も調理したので、分量が多く、あおりはできなかった。

見るからに盛り付けが未熟である。

妻からは切り撮りの辛口批評もあった。

いつも食べる忙しさでバタバタ撮影となる。

それは言い訳かもしれない。

食後、ネットで落合シェフのレシピを知った。

次回は、あさり入りの正版、とうがらしを加えてみたい。

簡単でおいしいメニューが一つ加わった。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

パソコン処理速度の改善に時間とお金を使った

パソコン処理速度の改善に時間とお金を使った。

ウィルスバスター2009のインストールに伴い、現パソのメモリ容量では何をするにも遅くなってしまった。

高速処理、処理量も多くなり旧いパソコンでは新しいプログラムに対応できなくなってくる。

新しいものを買わざるをえないことに繋がってくるということか。

処理を速くするにはメモリの増設しか無いとのことで、昨夕買出しに。

256MBを追加して倍の容量とした。

512MB追加としたかったが、費用のこともあり最小限にした。

確かに速くなった。

又、ネット上情報に沿って使わないプログラムの削除、最適化、セーフモードでのデフラグ及びデータ移動等を行った。

デフラグは寝る時にスタート、夜明け前には終了となっていた。

パソコンは使うほど不要なものが溜まるらしい。

当面はこの状態を維持できるだろう。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

溜まったものの吐き出しを切り撮る

溜まったものの吐き出しを切り撮る

今朝の除雪は1時間。

昼食もとらずに5時間集中して業務処理。

Cimg0303 帰宅しての切り撮りを載せる。

Cimg0306 冬の当地らしさは雪景色にある。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

溜まったものを吐き出すような降雪

溜まったものを吐き出すような降雪

今シーズン初めての本格的降雪があった。

車での出張予定日であったのだが、”出掛けたくない”が本心。

山沿いの高速道路は、予想できない別世界であることを知っている。

ネットで道路情報を調べたら通行止め、早速客先に連絡を取る。

客先は”何としても話たいことがあるので、来て欲しい”と。

新幹線で出掛けてきたのであるが、最盛期の降雪を味わいながら車を走らせ、自宅から駅まで悪夢のような時間が過ぎた。

夜、戻ると当地は雨と強風。

融けた雪道はまっすぐ走れない。

切り撮りする余裕は全く無かった。

除雪の塊移動が明日の大仕事。

会社にも行かねばならぬ。

時間の追いかけが止まっていない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

函館土産「いかざぶとん」を味わう

函館土産「いかざぶとん」を味わう

P2150821 めずらしさに誘われて買った。

はさみで切ってそのまま食べてみた。

硬めで味わいがいまいち。

焼くとやわらかになり、香りもするめらしくなった。

お酒に合う。

かといって、それほど飲むわけでは無い。

人に言わせると”かわいいものである”。

| | コメント (1) | トラックバック (1)

今日の寒さは雪も道路も”らしさ”を感じさせるものであった

今日の寒さは雪も道路も”らしさ”を感じさせるものであった。

帰宅時の温度は-5℃を示していた。

冷え込むと車の雪払いも楽である。

サラサラとハケでらくちん状態になる。

融けて冷え込むと厄介なのである。

道路も凍結しているが、滑らない。

これが良い。

昨日の東京出張は、以外と風が強く寒く感じた。

温度は当地より高いはずなのに、体感度が違うのは防寒具の違いが大きい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

春の足音を天ぷらにした

春の足音を天ぷらにした

090215_ きのうのこと。

この時期にふきのとうの天ぷらを食すなんて。

例年より1ケ月早い。

食べている途中で気づき、少なくなったがパチリ。

一転して本日午後から雪模様。

明日の朝は雪かきをせねば。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

妻とのウォーキングで春を見つけた

妻とのウォーキングで春を見つけた

最近のいつもの西コースでなく、昔の東コースに出掛けた。

3000歩コースから1500歩毎に9000歩コースまでがあった。

今日はその4500歩コースに脇道+αの楽しみを加えた。

P2150816_2 P2150817  その中に見つけたのはふきのとう。

今晩の食卓はこれで決定。

天ぷらで味わうことにした。

午後のNHK/FM「松尾堂」はクラシックを取り上げているので、聴きながら記事を書いている。

熊本マリさんのピアノを聴くのは久しぶり。

ウォーキング時は晴れていたが、午後は黒雲登場の雨模様となっている。

何事、タイミングが重要であることを実感した次第。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

”郵政民営化に賛成ではなかった”発言に総理の資格を問う

”郵政民営化に賛成ではなかった”発言に総理の資格を問う

言い尽くされているかと思うが、書かずにいられない。

自分中心のテーマが多かったので、政治発言が後回しになっていた。

こんな総理を誰が選んだ。

この総理に何を言ってもはじまらない。

自分の発言と行動に責任意識が全く無い。

政治の話題は、というと、誰が何言った。

小泉元総理が麻生発言に反論・批判の返し矢を放った。

どうなることやら。

政局という重大局面に発展するやもしれん、と人が動く。

あの安倍元総理がまだ何をしようとしているのか。

自分には幻滅感しか残っていない過去の人なのに。

政治の話題はとても貧しいと思う。

国民のための政策議論が無い。

”さもない給付金”が伝家の宝刀かのようにこねまわす。

票集めの手段としか思えない時期に登場した金バラマキ策は不要。

この国の舵取りをする人たちであるが、期待の持てる人の登場はあるのかな???

この風土・土壌には育たないということかも。

春のような陽射しの日曜日、雪も消えた。

久しぶりで妻とウォーキングに出掛けることとしよう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

テレ朝・シェフのウチゴハンを早速実践した

テレ朝・シェフのウチゴハンを早速実践した

といっても、掲載が週末となってしまった。

優先順位の結果である。

日曜日に見たシェフのウチゴハンが簡単でおいしそうだった。

ツナと大根を使う”以外さ”も試してみたくなったのである。

ミートソースという表現になっていたが、肉は使わない面白さに惹かれた。

P2110815 茹でた大根をミキサーでペースト状にする。

具はみじん切りにして炒める。

オリーブ油にニンニクで香りを出しタマネギ、人参、しめじを投入‥塩、こしょう

たっぷりのオリーブ油でツナを炒め、ペースト大根を投入‥塩、こしょうで味付

パスタと具をからめて、盛付け‥ペースト大根ソースをかけておしまい。我が家はバジル粉をふりかけた。

チーズをかけて食す。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

函館の旅・スナップを載せる

函館の旅・スナップを載せる

P2080802_2 駅に降り立つと本州から離れた気分に。

P2070686 思い入れのあった函館の旅

北斗が停車していた。

P2080796_2 景色が異なると思ったコンコース

P2070702 せっかくなので街の切り撮りを載せる。

P2070704 坂を感じるように切り撮るには?

P2070707 この道路が凍結したら、どうなるのだろう。と、考えてしまう。

P2070710 空に映える建物

P2070717 生活感を感じる空間が好き

P2070737 バス内から撮る

P2070748 小雨の中なれど歩く

P2070751 人力車の動きを捉えるに、手間取った。防寒着も身につけていない。体調は大丈夫?

P2070757 夕刻の色合いは人工的にならざるを得ない。

P2080764 朝市、ぶらさがりの鮭を調達。

寒風に干した逸品である。

P2080769 P2080770 朝食が最後を飾る。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

NHK特集「心の東京画の10年」を見入ってしまった

NHK特集「心の東京画の10年」を見入ってしまった

昨日の番組である。

生活感のある暮らしが映っていた。

それぞれの生活感が興味深かったし、特にイラストレーラーの女性の特質が良かった。

こんな女性がいるのだ。

美大の時に駄菓子やを描き、その場所を訪ねる。

全く別世界となり、わからない。

ビルの中の駄菓子やご夫婦に案内してもらう。

あったものが、無くなってしまう寂しさがあった。

スーパーで買い物をするのでなく、町内のお店で食材等を買う。

東京の変化は外国から見てもとても急激だという。

とにかく旧いものが消えてしまう。

壊されてしまう。

都会も田舎も同じ。

昔の日本の良さを残すことに国が、国民が無関心ということか。

あまりにも明治からの欧米化思想に毒されてしまっている。

妻にも見せてあげたいので、再放送を望む。

そんな思いで早速NHKに投書した。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

気分転換ウォーキングに春を感じる

気分転換ウォーキングに春を感じる

今日は建国記念日、母の誕生日でもある。

昔は知らないが紀元節と言っていたという。

母に”おめでとう”の電話をし、昼前、気分転換ウォーキングに出掛けた。

居間の掃除と台所の皿洗いを終えてからである。

歩くと血流も良くなり、気持ちも変わる。

動くことは、心の停滞を防ぐ心的効果もある。

P2110808 いつもの公園から見る光景も春である。

P2110811 P2110813 P2110814 庭の春を切り撮った。

妻は帰宅後、プレゼントと函館の食みやげを母に送った。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

昨晩は静かに思うことがあって休筆

昨晩は静かに思うことがあって休筆

いつもは静かでなく、ちゃらちゃらしているのか?

生活の中には、いろいろなことが詰まっているというか、詰め込まれるのかな。

自分の中に驚きを持って現れる出来事、がある。

我が子が生まれたとき、アパート隣部屋だった親しき彼女が鬱病の治療中との連絡が入った。

妻も言う”彼女がいたから、見知らぬ地で子供たちを育てられた”と。

離れて暮らすようになっても3家族が集合して、お泊り会を行っていた。

家族ぐるみで交わることのできる最も親しい家族である。

近年、精神的な打撃を受けていたが立ち直っていたように思っていた。

鬱病の人の症状を良く知る妻は、周りで見守るしか無いと言う。

ネットで調べたが、病とのつきあいかたが良くみえないし、長くつきあうことになるようだ。

彼女の笑顔と言葉で発する笑いの世界は”**ちゃんワールド”との表現で子供たちにも浸透していた。

”chaoの会”を名付けてくれたのも彼女であるし、会長的役割を演じていた。

自分にとっても、いろいろと話すことのできる女性である。

H17年の夏・焼走りキャンプを思い出す。

Cimg5035 Cimg5045 精神的につらかったことを忘れるように、明るかった。

あの時依頼、会っていない。

忙しすぎて疲れ・ストレスもあったものと思う。

ゆっくり休み、復調を願い、祈るのみである。

”こんなこともあったね”と、笑い話になることを。

自分も朝から元気が出ない。

心には微妙な動きがある。

誰にも見えない。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

函館で方向音痴になった妻、としておく

函館で方向音痴になった妻、としておく

P2080780 朝市の場内光景

P2080786 バスに乗り、途中下車し市内を歩く。乗り放題で300円也。

P2080791 コーヒーを飲み休憩する。

P2070732 地図を見て確かめると概略の方向感が生まれるものである。

が、妻の場合は違う。

P2080801 わかっていると思って話すと”あっ”ということを言い出す。

P2080805 函館駅構内を撮る。

Ca390305 一眼レフは電池切れとなり携帯カメラでの撮影。函館を出た時は晴れていたが木古内を過ぎてからの光景は、最果てを感じさせるものとなった。

Ca390310 こちらは青森側の景色、津軽海峡周辺は別世界であった。

帰宅して、地図をじっくりと見て妻曰く、”東横インが2ケ所あるわよ”。

自分の教えが崩れ去った瞬間である。

| | コメント (1) | トラックバック (1)

真冬の函館に雨が降った

真冬の函館に雨が降った

3年越しの計画で函館に行き・戻ってきた。

P2070671_2 八戸で特急白鳥に乗り換えて、津軽海峡の地底を潜り抜け北海道へ。

P2070690_2 P2070691_2 お昼の楽しみは海鮮丼。

P2070716_2 限られた時間ではあるが、歩くに十分な旅であった。

P2070712_2 タクシーで見歩く人たちもいた。坂道探訪ももほどほどにしないと大変。半端じゃない急坂がめじろおし。

クムタクに全力で全て走ってもらう企画はどうか。

P2070703_2 カラスがあちこちに目についた。それも近距離に。

P2070749_2 観光の街を意識した街並みが随所にあった。

歩きとバスを織り交ぜての行動が楽しかった。

残念ながら、妻の興味が全く無い高田屋嘉兵衛に関する場所は、銅像の脇を走り抜けただけ。

今回の驚きは昨夕から夜にかけて雨降りだったこと。

北海道でこの時期、雨が降るとは。

P2070758_2 函館山ならぬ、ホテルの窓からの夜景を載せる。手前に見えるは函館駅。

二日目の光景は次回に載せる。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

昨晩の重症下痢は妻が診断

昨晩の重症下痢は妻が診断

昨晩はお腹の調子が芳しく無く、NHKの「断言!」もそこそこにして就寝。

妻よりも早かった。

夜中に急激な下痢状態になる。

トイレに10分くらい閉じ込められる。

吐き気もあるような思いに。

思ったのは、インフルエンザ感染症状。

熱が出ないか?不安に。

函館の旅がダメになるかもの思いが過る。

今朝の体温は平熱の35.9度。

会社でも問題無し状態。

妻が言うところの診断結果は、

”子供の遠足状態”が最高潮状態になったのでは。

いつもの回数増と違うので、これは却下。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

山の見える景色が好き

山の見える景色が好き

平野の光景よりも山が見えるとなぜか心地よい。

北アルプスのような派手な光景で無くてよい。

名もない山でもよい。

山があると水も清い。

蓄水されることも心強い。

地元の人しか使わない山道もある。

道に対する思いも多々ある。

いろいろな道を辿ることも面白い。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

冬の旅が近づいてきた

冬の旅が近づいてきた.

妻が言う。

”函館の情報をネットで調べて!”

人使いがうまい。

いつも自分に指令が発せられる。

現地まかせの旅も良いと思っている。

妻と一緒の空間移動が楽しいのである。

昔から”観光地でなくても良い”と思う自分がいる。

人の集まらない所でも、家族としての楽しみ方で自分の中は満足となる。

観光地にはそれなりに、それなりなことがある。

今回はその一端を味わうことができれば良い。

ゆっくりとした時間の流れの中に、身をおくことができたら‥‥

精神的なものが大きい。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

”あらたにす”1年が経った

”あらたにす”1年が経った。

昨年2月にスタートした”あらたにす”を読み続けている。

と言っても一面の見比べに目を通し、読売「編集手帳」 を読み、新聞案内人のコーナーを読む。

会社時間の昼休みに読んでいる。

仕事といえばパソコンに向かい、お昼休みにもパソコンに。

そして夜もブログ他に目を通している。

自分の中で情報を整理しながら、感じたことを自分の中で咀嚼すべく努力する。

も、消化できない状態が連続しているので、腸の中は傷みつつあるかもしれない。

社会の中の風を受け、飛翔する術を未だ知らない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

1/12を終えて2月は春の装いに

1/12を終えて2月は春の装いに

いつも1ケ月の長さが時間経過の目安となる。

1月があっという間に過ぎ去った。

春のような降雪もあった。

日照時間が長くなるとともに陽射しにも春を感じる。

雪国に住むと、春の足音に敏感となる。

毎日カメラを持ち歩いているわけでは無い。

春の切り撮りは時間がかかる。

日常的な光景の中に春を切り撮ってみたい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

鶏肉・舞茸パスタに人参は合わない

鶏肉・舞茸パスタに人参は合わない

最近調理の登場が少ないので、昨日の夕食を載せることに。

最近は妻が帰宅してからメニューを決める。

冷凍庫の食材を捜すのが大変なので、妻に聞いてから決めるのである。

P1310661 たっぷりのオリーブ油に、にんにくの香りをつけ、鶏肉を炒めてから舞茸を投入。

生トマト乱切り、ワインを入れ、塩・こしょうで味付けする。

かためにゆでたパスタを投入し、からめておしまい。

バジルを載せて食す。

パセリでも良い。

今回、残り食材の玉ねぎと人参を投入したが、無い方が良い。

調理場の残り食材を無駄にすまい、との考えが味を変えてしまった。

人参味が強かった。

妻が言う、”舞茸の香りがどこかに行っちゃった”と。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

« 2009年1月 | トップページ | 2009年3月 »