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2009年7月

政治への思いが力となって集結する日に期待する

政治への思いが力となって集結する日に期待する。

政治が社会の基となっていることを、どれだけの人が認識していることか?

議員という職務を勘違いしている人が、どれほどいることか?

地方があっての国、地域の生活が荒んでしまうような政治であってはならない。

官僚の台本通りに演ずる役者のような議員は、いらない。

これから1ケ月で国民の判断が出る。

期待して見守ることにする。

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自民党がやっと選挙公約(マニフェスト)を公表するという

自民党がやっと選挙公約(マニフェスト)を公表するという。

新たに公約を公表する前に、行わねばならないことがあると思う。

政権与党として、前回の公約に対するこれまでの総括を行うべきである。

新たなことを織り込むだけで先の総括を行わないとしたら、何の価値も無い。

その場しのぎの方便公約にしかならない。

そのようにしか考えられない。

多くの国民が騙されて、毎回選んできた結果が今となっている。

政治に期待しない、してもしょうがないというような風潮を作ってきた責任が自民党にある。

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宮里藍さんの優勝に納得する自分

宮里藍さんの優勝に納得する自分

海外に出て結果が出ないことに、報道記事が集中する。

彼女なりの試行錯誤を繰り返して、一所懸命に取り組んでいた。

とは言うものの、皆が結果を求める。

日本女子ゴルフを代表するような意味合いで、記者は記事を書く。

苦しい時期を過ごしてきたものと思う。

自分にとっての藍ちゃん像は”放っておいても、やりとげる”。

さくらちゃん像は”応援していないと崩れ、落ち込んでしまう”。

今回の優勝は自分の心を明るくする材料となった。

ういろう効果と藍ちゃん効果で、今日の一日は多忙なれど快適に過ぎた。

妻が旧い玄関マットを思い出したように引張り出し、提供してくれた。

さあ、パッティングの練習だ。

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雑草の勢いに負けながら過ごす日々

雑草の勢いに負けながら過ごす日々

地域の公園草とりが早朝に行われた。

大勢の参加があるので、以外と早く終了する。

我が家を見渡せば樹木の枝が伸び、雑草が勢いを増している。

こまめに草とりをする時間を放棄している。

他のことに時間を使わざるを得ないのである。

腰を曲げての作業は15分ともたないことも理由の一つ。

業務の多忙さもあり、休日時間も少なくなってきている。

日常の帰宅も遅い。

このままにするわけにはいかない。

そのうちに、とは思うが予定が立っていない。

草を捨てるのも有料である。

以前は枯れ草を焼いていたのに。

生活しにくくなったことの一つ。

田舎育ちなので、庭でたき火くらいは、やりたい。

できないことがストレスになる、は大袈裟か?

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冷房OFF事務所は風も無く蒸し風呂に

冷房OFF事務所は風も無く蒸し風呂に

休日出勤であるが、省エネのこともあり人が少ないので冷房禁止状態にある。

今日は当地も夏らしい温度になった。

通り抜ける風があれば!!

汗が噴出す。

今日のような汗だく状態は、昔を思いだす。

設計室はドラフター板が立ち並ぶので、風は通り抜けない。

当然冷房設備など無い。

腕から噴出す汗に濡れるとトレーシングペーパーが皺になる。

腕を置くところにタオルを当て作図した。

過去に思いが行くというのは、疲れの症状かも。

暑さに疲れた。

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天体ショーに熱中できる人は幸せ

天体ショーに熱中できる人は幸せ。

自分の素直な思いである。

熱中できない、熱中するものが無いという人が大勢いる。

自分実現のために皆既日食を見るべく、島に出掛けた人たちがいる。

雷雨で見れずとも、暗闇を味わうことに感激している。

自然のこと、100%など考えられない。

その中で行動する。

夢に向かう人たちの行動力はすばらしいし、うらやましくもある。

自分に欠けた部分であると思う。

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業務と政治と趣味の狭間でうごめく自分

業務と政治と趣味の狭間でうごめく自分

うれしい光も90%状態にある。

残10%の中のどんでん返しに不安も抱きながら進んでいる。

昨日は皆既日食話題満載なれど、心の雲は晴れない。

高校生の時、毛利衛さんは学校の体育祭をさぼって日食を見に行ったという。

そのような行動のとれる人の心は晴れ状態。

政治の雲も晴れそうもない。

ドタバタ劇の延長線に国民の暮らしがある。

趣味の時間をつくることを意図しながら生活しているが、疲れが曇りを誘う。

曇天が長びくと生育に影響を及ぼす。

自然の摂理である。

心のありようを、あらためて考えている。

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衆議院解散で変化を期待する自分は、選挙に行けない

衆議院解散で変化を期待する自分は、選挙に行けない。

自民党のバタバタ劇場が続いていたが、本日衆議院が解散となった。

議員の資格を失った人は、新たな信任を求めてもらうべく政治の志を訴えていく。

志を、理念・信念を持って行動している政治家がどれだけいるのだろうか?

流されているだけ、流すことだけを考えている人もいる。

今回ぐらい選挙を重く感じたことは無い。

細川政権ができた時には、それなりに期待したがその後にがっかり。

新自由クラブが旗揚げされた頃のような、新しい息吹も欲しい。

老害になるような人はいらない。

宗教集団が政治を動かすことも止めたい。

政策を見極めるにも、努力が必要。

言うことは皆、それなりのことを言う。

実行を伴わなくても、それなりの弁者がいるのである。

詭弁も多い。

自分も選挙権を行使したいと思うが、選挙のために関東まで出掛けることもできない。

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THE OPEN決勝ラウンド最終日は、最後まで見ずに寝た

THE OPEN決勝ラウンド最終日は、最後まで見ずに寝た。

今日はゴルフに出掛けるので、寝不足の解消を優先した。

トム・ワトソンはフレーオフで破れたとのことだが、二人の優勝でも良かった。

勝負が長くなると体力面で若者が有利になる。

疲労がスイングにも微妙な影響を与える。

自分の中ではトム・ワトソンが優勝と映っている。

連休最後はさわやかな晴れになり、十分にゴルフを楽しみ帰宅した。

スタートホールでバーディ、最終ホールでバーディとなり、終り良ければ全て良しの気分である。

いかにボールを運ぶかを考え、部分のショットの組みたてができた時はうれしいものである。

飛ばすことだけででなく、いかに考えるか、状況に合わせてのクラブ選択が大きな要素である。

パットの練習が大きな課題である。

テレビで見るようにうまくいかない。

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今日の朝日新聞を読み、心を取り戻した

今日の朝日新聞を読み、心を取り戻した。

今までになく心に響く記事が多かった。

社説は中高年登山への警鐘、以前も記したが、山を目指す若者がなぜ少なくなったのだろう。

社会を切り取ることができる現象であると見ている。

若い世代の声の欄投書は心温まるもので満たされていた。

見知らぬ人との会話で心の温かさを感じた14才の中学生がいる。

お父さんに感謝する17才の高校生、電車に乗っていて出会ったとっさの行動に感動する女子高校生がいる。

文鳥の世話で生き物とつきあう7才の小学生がいる。

漫画家やくみつるさんの政治ネタ話題に共感して紙面をめくる。

次に登場したのが、なだいなださん。

若い時に自分は不眠症に悩まされた。

その際手にして御世話になったのが、なだいなださんの”不眠症諸君”である。

今回、老人党の存在を初めて知った。

自分も入党しようかな。

百年読書会の坊ちゃんコーナーを読み、砂時計/北斗星の記事にたどりつく。

生まれる前になくなっていたおじいちゃんの夢を、ばあちゃんにプレゼントする目標を持っている7才の子が記事になっている。

失いつつある心を自分の中にも取り戻したように思う。

外は雨であるが、心は晴れてきた。

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全英オープンでトム・ワトソンが輝いている

全英オープンでトム・ワトソンが輝いている。

彼は出場者の中で最年長59歳である。

それにしても素晴らしいドライバー、正確さ・飛距離で他を抜いている。

アイアンショットも良い。

又、ロングパットの決まり方もスターの演出そのものであった。

本大会の最高齢優勝記録は46歳、それも旧い記録のようだ。

思い出の1977年に次ぐこのターンベリーでの優勝を期待してしまう。

昨晩のプレーを見たら可能性もあると考えるが、この大会何が起きるかわからない。

あのタイガー・ウッズが予選落ち、一緒の組の石川遼くんも後半一気に崩れて予選落ち。

遼くんのインタビューは、悔しさの中にも冷静に自分のプレーを分析する眼を持っていた。

何という17歳なのだろう。

今朝4時まで観戦したのであるが、眠くならなかった。

途中脱落の心配は不要であった。

とにかく惹きつけるものがあったということ。

決勝ラウンドも目がはなせない。

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全英オープンが始まった

全英オープンが始まった。

今の環境では、ツール・ド・フランスを見ることはできない。

いろいろと問題のある大会ではあるが、ステージレースの楽しさが夏に詰まっている。

楽しさの味わい方には大きな違いがあるが、ゴルフ観戦も自分をワクワクさせる。

全英オープンは毎年の楽しみであるが、今年は特別版。

古くは1977年の開催地がターンベリーであった。

トム・ワトソンとジャック・ニクラウスの抜きつ抜かれずの名勝負が脳裏にある。

初日、トム・ワトソンが上位につけている。

久保谷健一選手は2位と健闘している。

又、17歳の石川遼くんがタイガー・ウッズと一緒にラウンドしている。

初日は遼くんが3打ウッズを上回った。

自然の中で、自分責任でボールを追いかけるのであるが、楽しいものである。

今晩は徹夜での観戦になってしまうか。

それとも途中でダウンしてしまうか。

明日は雨、特段の予定は無い。

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2度あることは3度あることの不安

2度あることは3度あることの不安

2晩続いて夜中の下痢におそわれた。

1時頃に周期的腹痛となる。

1日目は”枝豆の食べすぎではないか”と妻から指摘されて、自分を納得させた。

2日目は思い当たることが無い。

3日目は不安を抱いて床につくことになる。

心理的なことで下痢もありうるが、深夜に起きるとは。

しばらく自転車から遠ざかっている。

仕事だけに追われているが、心のことも気にしてみる。

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この時期というわけでもないが、政治がきになる

この時期というわけでもないが、政治がきになる。

政治話題での投稿が3回続いた。

この国を導く、方向性を示していくことが政治に求められる。

導いているのだろうか。

倒幕の時、時代をつくった若者に”人物”がいた。

政治ということを意識していたわけでは無いと思うが、この国のことを真剣に考えていたと思う。

今の政治家に求めることは、お金と政治の結びつきを外すこと。

医者も同じ。

道徳教育に結びついてくる。

国の根幹に狂いが出ている。

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衆議院解散と政治家の目論見は

衆議院解散と政治家の目論見は

麻生総理が解散・選挙の日程を表明した。

昨日の都議会議員選挙での大敗後、自分を看板にして選挙を戦うという。

政治家の思惑は多々あり、誰が何をしていることやら。

多くの会合が行われている。

自分が状況を読むことができないことを、当たり前のこととして言う総理。

国民の支持を受けていないという世論調査結果も、関係無いよう考えているのか。

サミットで見せた空虚感を伴う作り笑いの奥に、何を考えていたのかな。

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核搭載艦の寄航を認める密約が存在した

核搭載艦の寄航を認める密約が存在した。

役人の中枢にいた人の発言である。

関係書類は処分されたという。

国民に隠して、騙すという表現にあたるやりとりが存在していた。

嘘も方便というようなことでは無い。

この国の官僚に良識のある人物がいないはずは無いのだが、封じこめられてしまう土壌があるということだろう。

多くの嘘が担当者の魂を壊していたとしても、個人のこと。

中央集権の官を、改革することなどできるのだろうか?

中央集権を感じるのは予算枠取りの陳情と、中央の役人が地方に来た時。

このような対応土壌が全国にある。

今日は、梅雨合間のポタリングといきたかったが、お腹が芳しくなくお出かけ無しの家拘束状態になってしまった。

自分は持病と心得ている。

複数回のトイレ通いであるが、普段便秘でお腹に溜め込んでいるわけでは無い。が沢山出る。

官の不良が庶民の生活にどのように反映されるか?

お腹の中を見極めるような視点が必要である。が、なかなか見えないものである。

見えにくくしているとしたら、最悪なこと。

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政治の話題中心は施策であって欲しい

政治の話題中心は施策であって欲しい。

地方選挙最大の話題になっている都議会議員選挙投票日が、明日となった。

人の暮らしを、この街・社会を本当に考える施策を打ち出してくれる政治家を選ぼうとする庶民の正しい、見識のある投票を願う。

国の政治が変わる基点になるかもしれない。

揚げ足とり、人気者を候補にすること、嫌気をもよおす。

官に負けないためのしかっりした学習がなければ、施策も泡のように消える。

素人の大臣などいらない。

政治が変わってほしい。

この国の土壌には愚かさが見えるのであるが、人間の愚かさでもある。

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久しぶりで妻と出会った

しぶりで妻と出会った。

妻も週初めから出掛けていたので、久しぶりという表現になったが4日間しか経っていない。

一人での生活はリズムが狂う。

自分で時間の管理をするのだが、普段行っていない行動は精神的に疲れとなる。

起きるにも目覚ましをかける。

問題無く目が覚めるのだが、保険的にセットする。

物のありかにも苦労する。

たまに生活の基を味わうことも必要である。

妻に感謝せねば。

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大阪出張は暑かった

大阪出張は暑かった。

週初めからの出張はあわただしいことになる。

出掛けの寸前までバタバタ。

今日のJR西日本社長の起訴、辞任で話題の福知山線に乗ってきた。

現地では福知山線という表現はあまりなく、宝塚線という表現になっていた。

関西地区は土地勘が無いので、どこに移動するにしても調べなくてはならない。

距離感が無いので、移動時間も調べないと予想がつかない。

特に乗り換えが厄介である。

昨日は早めに移動していたから良かったが、尼崎の列車時間は20~30分の遅れ状態、客先時間のこともあり不安な時間を過ごす。

昨晩は次女からも不安な時間の連絡、京成の成田行き特急は、鈍行のような運行をしていると。

もう京成には”乗りたくない”と言ってきた。

業務出張の場合、電車時間にどれだけ余裕を持つかが重要である。

大阪の暑さはこたえる、今の自分には当地の気候が合っている。

大阪の夏で思い出すは二十数年前の7月末、エアコンの無い部屋で眠れない夜を過ごした。

翌日、屋外の業務で気分を悪くし吐いたこと。

大阪の夏の印象は、未だに自分の中では良くない。

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妻の指令でお買い物

妻の指令でお買い物

妻は、自分への指令を発して仕事に出掛けた。

自分の苦手なお買い物。

トイレットペーパーがとても安くなっているとの広告を見せてくれた。

スーパーのレジ等に並ぶのが苦手というか、嫌い。

社会生活に不適合と考えられる性格を持ち合わせている。

会社生活ができていることが、不思議なことかも。

好きなことに取り組む際は、周りが気にならない。

これは治らないと思う。

昨晩の合唱練習に中学生女子が1人、見学にきた。

芽が膨らんでくれたら、うれしいのだが。

学校に合唱クラブが無いという。

今日の午後は、辻井伸行さんのCDが居間に響く。

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庭の草花を切り撮った

庭の草花を切り撮った。

P7041235 居間からすぐ目にできるのが、ガクアジサイ。

植え付け当初は赤であったが、酸性土壌のため青に変わってしまった。

妻からは赤に戻すように、との指令が出ているが実行できないでいる。

P7041225_2  蓄膿症の治療で効果を発揮してくれているのがドクダミ。

皆に嫌われ気味ににあるのは、においのせい。

自分は植え付けて増やした。

P7041231 名がわからない草花を載せる。

P7041236

P7041233 これはアザミだ。。

このような記事を書くことが心の状態を現しているのだろう。

少しは落ち着いてきた。が、

現地状態は、気を許せない状態にある。

午前中のやりとりは膠着状態か。

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横槍を砕くことができるかも?

横槍を砕くことができるかも?

横槍騒動の疲れでブログ記事も欠落した。

不沈艦のように思われている自分の心も、相当の打撃を受けた。

心のあり方でアドレナリンが増減する。

どちらが先か?鶏と玉子みたいなところがある。

気力が充実すると、文章も湧き出てくるものである。

‥‥

今日のデータは勝っている。

明日の結果が楽しみだ。

最前線で頑張っている仲間にエールを送る。

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世界のトップメーカーに勝ったところに横槍が!

世界のトップメーカーに勝ったところに横槍が!

民主党ではないが、何が起こるかわからない。

喜びが薄れ、疲れ度がピークに‥

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