核搭載艦の寄航を認める密約が存在した
核搭載艦の寄航を認める密約が存在した。
役人の中枢にいた人の発言である。
関係書類は処分されたという。
国民に隠して、騙すという表現にあたるやりとりが存在していた。
嘘も方便というようなことでは無い。
この国の官僚に良識のある人物がいないはずは無いのだが、封じこめられてしまう土壌があるということだろう。
多くの嘘が担当者の魂を壊していたとしても、個人のこと。
中央集権の官を、改革することなどできるのだろうか?
中央集権を感じるのは予算枠取りの陳情と、中央の役人が地方に来た時。
このような対応土壌が全国にある。
今日は、梅雨合間のポタリングといきたかったが、お腹が芳しくなくお出かけ無しの家拘束状態になってしまった。
自分は持病と心得ている。
複数回のトイレ通いであるが、普段便秘でお腹に溜め込んでいるわけでは無い。が沢山出る。
官の不良が庶民の生活にどのように反映されるか?
お腹の中を見極めるような視点が必要である。が、なかなか見えないものである。
見えにくくしているとしたら、最悪なこと。
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