秋の社内ゴルフコンペを楽しむ

秋の社内ゴルフコンペを楽しむ

快晴というわけにはいかなかったが、秋の一日を楽しんできた。

今回の社内コンペでダークエースを初披露した。

見た目が違う認識だけで、プロファウンド社製を知る者はいなかった。

室内の練習成果があって、思った向きに打つことが出来た。

10M以上のロングパットも、まぐれではあるが入った。

自分としては練習の成果と捉えている。

素振りを繰り返していたので、安定してボールをつかまえることができた。

かと言ってスコアが良いかというと、そのようにならない。

落ち場所に障害があったり、かわしきれずに藪に消えたり‥

話題満載でホールアウト。

下手なりに十分楽しい一日であった。

妻へのお土産は飛び賞の”みかん一箱”

明日は雨、冬支度の屋外仕事ができない。

室内での時間割りをこれから計画する。

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ゴルフはパター!

ゴルフはパター!

ショットに対するこだわりもあるが、パターへの思いが全体を統一している。

昨日の日本オープンのようなプロの世界でも、最後の勝負はパター。

どこに乗せるかという、ショットの精確さも大きな課題ではある。

自分にとっては、全ての動作が課題であるが、楽しみの要素としてのパターは見せ場でもある。

自宅での繰り返し練習が、実践での方向性に自信を持たせてくれる。

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プロファウンドパターに成果あり

プロファウンドパターに成果あり

昨夕は出張先で男子ゴルフ・東海クラシックを観戦した。

最終18番ホールの石川遼くん第2打ショットは、我々に面白さと凄さを魅せつけた。

彼のショットは要所、要所にすばらしさが現れる。

タイガーウッズが魅せるショットに負けないと思うし、タイガーを越えるショットを打つようになると思う。

本当に素晴らしい18歳の役者である。

自分はというと、本日、プロファウンドでパターの楽しさを味わってきた。

スタートホールで、数mの直角曲がりに近いようなスライスラインのパットを沈めた。

ロングパットも自分なりに進化した。

室内練習を加えて、次回に臨む。

楽しみだ。

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お金をかけないゴルフ練習が基にある

お金をかけないゴルフ練習が基にある

昨日は石川遼くんのゴルフを話題にしたが、自分の楽しみでもある。

観戦よりも実践の方が、はるかに面白い。

自分の先生は、一人。

初心者の時から、本を読み練習した。

筆者の先生は田原紘プロである。

「ゴルフ曲がってあたりまえ」

「ゴルフ下手が治る本」

「飛んで曲がらない二軸打法」

「悩んだ時のゴルフレッスン」

時折読み返しては、練習の基としている。

多くのレッスン書があるが、他は見ない。

お金をかけない練習で、自分に合っている内容が盛沢山。

自分の実践篇と言ったら片手で数えられる。

年齢を超えて楽しめる、奥の深いスポーツである。

遼くんを見ていると、簡単に思えてしまうところがある。

本物のプロは、難しいことも簡単に見せてくれる!

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石川遼くんは、すごいな

石川遼くんは、すごいな。

テレビでスポーツを観戦する中で、一番機会が多いのは毎週のゴルフ中継。

時にはUSAの早朝中継観戦もある。

本日は自宅での業務まとめ、芝刈り、物置の整理を終えてフジサンケイ・クラシックの中継を見た。

遼くんの終盤の攻めに魅せられた。

最終ホールはボギーではあったが、他を6点離しての優勝。

17才でツアー5勝である。

今年の賞金ランクも一位に。

安定したドライバーショットは観客を惹きつける。

他の選手が萎縮して見える。

他が伸びない中、一人バーディを重ねていく。

タイガーウッズを越える日も、遠いことでは無いと考えてしまうが、自分の思い込みすぎだろうか?

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衆議院選挙の日にオープンコンペ参加

衆議院選挙の日にオープンコンペ参加

風もなくプレーを楽しむには、文句の無い日和であった。

朝は寒かったので長袖としたが、半袖で十分であった。

内容の方は、自分との闘いに負けとなった。

出だしのロストボールが痛かった。

他のメンバーは年齢的なこともあり、捜してもらえず、一人走り回って調子を崩した。

遅れをとりながらプレーしたので、グリーン周りでお気に入りのマーカーも落としてしまった。

子供たちからプレゼントされたミッキー品であったのだ。

これが精神的に影響してきた。

何度もポケットを探れど現れず。

ドライバー曲がり度が大きくなり、OB、険しい場所への打ち込み連発となった。

気になることで、崩れることを実感した。

ニアピンに名を連ねるショット、バーディもあったが、打ち破れて帰宅。

新パターの感触は良好、これからが楽しみである。

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休日出勤最終日、ドライバーの試打に行く予定

休日出勤最終日、ドライバーの試打に行く予定

短期集中にて部品を調達・組上げた装置を、本日積み込み発送する。

調達先も休業状態、早めの休暇に突入する中無理を言って動いてもらった。

当社でも初めて経験するような超短期間の日程をやりくりした。

一台明日発送となる思わぬ落とし穴があったものの、全体日程は予定通り動いている。

本日分は、夕刻明るいうちに目途がつく予定。

話題はゴルフクラブに。

一昨日、ドライバーに手をかけた。

グリップを交換し、鉛ウェイトの貼付を行ったのであるが、球すじの確認に気がはやる。

ゴルフショップで見る今のドライバーは異様な大きさである。

馬鹿でかい。

スイングの失敗をカバーしてくれるように、多少当たりがズレてもそこそこに飛び、曲がらないらしい。

それにしても程度がある。

昔のクラブに比すれば、自分のクラブも大きくなっているのは事実。

程度の問題、見た目のバランスもある。

パターも然り。

形状が重要と考えている。

さあ、出勤時間だ。

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ついにパター・プロファウンドを購入した

ついにパター・プロファウンドを購入した。

兄のおさがりを14年間使用してきた。

道具を変えることによって1ステップ上がる、上げられると思っている。

試し打ちして、自分の感触で良かったパターはプロファウンド(PRO FOUND)のダークエース(DARK ACE)である。

車と同じで、他の人が持っていないことも選択理由のひとつ。

P8101248 ボールと接触するところに樹脂を埋め込んだパターを最初に薦められたが、打球感がしっくりしなかった。

金属の感触が良いと思っている。

道具を自分の内にとりこむ室内お遊びが続くことになる。

どうなることやら。

唯一つ言えることは、思ったところに向かって打つことが容易いパターである。

今回、試打したクラブは少なかった。

前から気にしていたクラブは手にしなかった。

あまりにも有名で、所持するのが恥ずかしく思ってしまうのである。

今回品はお店の方のお勧めで手にしたのであるが、振りの良さと打球感が自分に合うように感じた。

方向性の指標のことは、おまけみたいなこと。

結果が出るまでには時間もかかる。

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石川遼くんの完全優勝に”あっぱれ!”

石川遼くんの完全優勝に”あっぱれ!”

他のプロに”喝”‥張本氏の先取りの喝である。

たぶん、来週日曜日TBSサンデーモーニングご意見番の張本勲氏から”喝”が発せられるに違い無い。

遼くんは初日トップに立ち、そのまま残3日間を逃げきった。

最終日は、終盤ブレンダン・ジョーンズとの息詰まる闘いにせり勝った。

第1打が安定していたわけでは無いが、第2,3打のショットが素晴らしかった。

パターのセンスも抜群のものを持っている。

17才とは思えない。

発言もしっかりしているし、プレーの態度も堂々としている。

冷静さがあり、全てのプレーが頭に残っている。

トッププロとして日に日に進化しているようだ。

このような若者が、日本にも現れたのである。

各界に、時代を牽引する若者が登場することを期待する。

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宮里藍さんの優勝に納得する自分

宮里藍さんの優勝に納得する自分

海外に出て結果が出ないことに、報道記事が集中する。

彼女なりの試行錯誤を繰り返して、一所懸命に取り組んでいた。

とは言うものの、皆が結果を求める。

日本女子ゴルフを代表するような意味合いで、記者は記事を書く。

苦しい時期を過ごしてきたものと思う。

自分にとっての藍ちゃん像は”放っておいても、やりとげる”。

さくらちゃん像は”応援していないと崩れ、落ち込んでしまう”。

今回の優勝は自分の心を明るくする材料となった。

ういろう効果と藍ちゃん効果で、今日の一日は多忙なれど快適に過ぎた。

妻が旧い玄関マットを思い出したように引張り出し、提供してくれた。

さあ、パッティングの練習だ。

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THE OPEN決勝ラウンド最終日は、最後まで見ずに寝た

THE OPEN決勝ラウンド最終日は、最後まで見ずに寝た。

今日はゴルフに出掛けるので、寝不足の解消を優先した。

トム・ワトソンはフレーオフで破れたとのことだが、二人の優勝でも良かった。

勝負が長くなると体力面で若者が有利になる。

疲労がスイングにも微妙な影響を与える。

自分の中ではトム・ワトソンが優勝と映っている。

連休最後はさわやかな晴れになり、十分にゴルフを楽しみ帰宅した。

スタートホールでバーディ、最終ホールでバーディとなり、終り良ければ全て良しの気分である。

いかにボールを運ぶかを考え、部分のショットの組みたてができた時はうれしいものである。

飛ばすことだけででなく、いかに考えるか、状況に合わせてのクラブ選択が大きな要素である。

パットの練習が大きな課題である。

テレビで見るようにうまくいかない。

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全英オープンでトム・ワトソンが輝いている

全英オープンでトム・ワトソンが輝いている。

彼は出場者の中で最年長59歳である。

それにしても素晴らしいドライバー、正確さ・飛距離で他を抜いている。

アイアンショットも良い。

又、ロングパットの決まり方もスターの演出そのものであった。

本大会の最高齢優勝記録は46歳、それも旧い記録のようだ。

思い出の1977年に次ぐこのターンベリーでの優勝を期待してしまう。

昨晩のプレーを見たら可能性もあると考えるが、この大会何が起きるかわからない。

あのタイガー・ウッズが予選落ち、一緒の組の石川遼くんも後半一気に崩れて予選落ち。

遼くんのインタビューは、悔しさの中にも冷静に自分のプレーを分析する眼を持っていた。

何という17歳なのだろう。

今朝4時まで観戦したのであるが、眠くならなかった。

途中脱落の心配は不要であった。

とにかく惹きつけるものがあったということ。

決勝ラウンドも目がはなせない。

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全英オープンが始まった

全英オープンが始まった。

今の環境では、ツール・ド・フランスを見ることはできない。

いろいろと問題のある大会ではあるが、ステージレースの楽しさが夏に詰まっている。

楽しさの味わい方には大きな違いがあるが、ゴルフ観戦も自分をワクワクさせる。

全英オープンは毎年の楽しみであるが、今年は特別版。

古くは1977年の開催地がターンベリーであった。

トム・ワトソンとジャック・ニクラウスの抜きつ抜かれずの名勝負が脳裏にある。

初日、トム・ワトソンが上位につけている。

久保谷健一選手は2位と健闘している。

又、17歳の石川遼くんがタイガー・ウッズと一緒にラウンドしている。

初日は遼くんが3打ウッズを上回った。

自然の中で、自分責任でボールを追いかけるのであるが、楽しいものである。

今晩は徹夜での観戦になってしまうか。

それとも途中でダウンしてしまうか。

明日は雨、特段の予定は無い。

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3年ぶりのオープンコンペは15位なり

3年ぶりのオープンコンペは15位なり

ダンロップ杯に参加してきた。

岩手ゴルフ倶楽部という、岩手では古い山コースのゴルフ場である。

一緒に回った方は皆メンバーさん。

内2人は公式ハンディキャップシングルの、とても上手な人であった。

攻め方も勉強になり、とても楽しい時間を過ごしてきた。

コンペラウンドを終え3人でハーフをプレーした。

全てバックティーからのティーショットを初めて経験した。

バックティーからのショットでボギーペースのラウンドができた。

山のコースなのでバックティーは高い位置になる。

僅かの高さであるのだが、とても気分良く打てる場面になる。

普段からバックティーで打ってみたいものである。

本コースはバックティでも、距離はそれほど変わらない。

他の方の成績は優勝、4位、30位であった。

今年はオープンコンペに参加すべく努力するつもりであるが、妻から異論が出るかもしれないな。

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